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『『桜を見る会』の文書廃棄はあり得ない』Aeradot

F4lg03古賀茂明氏ツイートよりー

官僚が大事な文書を捨てることは絶対にない
ではなぜ保存期間が決められているのか?
保存期間経過後は「捨てたと言っても責任を問われない」ようにするためだ
安倍総理が国会で「私が責任をもって文書を探す」と言えば、官僚は翌日にも「ありました」と言って出してくるだろう

<記事より>

「桜を見る会」の疑惑が広がっている。公職選挙法や政治資金規正法違反の疑いまで出てきた。しかし、野党がこの問題を追及しても、「関連資料廃棄」という壁に突き当たる。「やましいところがあるから」廃棄したのだろうということまでは言えても、「違います」と返されて終わる。このままでは、「モリカケ」同様、本件の追及も尻すぼみになるのではないかと危惧する声も聞こえてくる。

なぜそうなるのか。一つの「文書廃棄」の例を見ながら考えてみた。

続きはこちら ⇒ Aeradot 2019年11月26日