『惨敗の立憲民主党は「連合とベッタリ」を今すぐにやめろ!』週プレNews

古賀茂明氏ツイートよりー

立憲新代表は 旧民主を思い出させない人

無党派層の改革派の票を取れる人が良い

企業・団体献金を受けている人はダメ

現執行部に対してものが言えなかった人もダメ

そして、何より連合の助けがなくても選挙に勝てる人

男女1名ずつの共同代表制にして欲しい

<記事より>

今回の衆院選では、共産党など野党5党の選挙協力が実現し、一時は30~40議席増も予測された立憲民主党だったが、フタを開けてみるとマイナス14議席の計96議席に沈んだ。惨敗といっていいだろう。

敗因については「共産と共闘したことが嫌われた」「枝野代表では党のイメージアップは無理」などの声が多数で、枝野代表が辞任を表明するなど執行部の刷新が進みそうだ。

だが、党の表紙を変えたくらいで、立憲の党勢が回復するとは思えない。政策や戦略の抜本的な練り直しが必要だ。そのひとつが「おんぶに抱っこ」とまで揶揄(やゆ)される立憲の”連合依存”からの脱却だろう。

続きはこちら ⇒ 週プレNews 2021年11月12日号

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