『岸田総理の「六重苦論」はフェイクだ』Aeradot

古賀茂明氏ツイートよりー

野党健闘で楽しみな展開

安倍政治に終止符を打ちたいという有権者が多いんですね

岸田さんではこれまでの政治は変えられないのがはっきり見えました

ジャパン・アズ・ナンバーワンの栄光から世界に取り残されたどん底経済へ

「自民党政治 悪夢の30年」の結果です

<記事より>

「六重苦」。岸田文雄総理が党首討論などで頻繁に用いる言葉だ。「アベノミクスは『六重苦』と言われた旧民主党政権の経済苦境から脱し、デフレでない状況を作り出し、GDPを高め雇用を拡大した」というような使い方をする。

 一般の有権者で、「六重苦」の内容がわかる人はほとんどいないが、岸田総理はそれを承知でわざとこの言葉を使う。「六重苦」と言えば、いかにも民主党政権のせいで日本経済が六重もの苦難に苛まれていたのだというイメージを作れるからだ。

続きはこちら ⇒ Aeradot2021年10月26日号

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