『コロナのワクチンは選択制にせよ』Aeradot

古賀茂明氏ツイートよりー

ワクチン選択の権利を!

ファイザーとモデルナはmRNA、アストラゼネカはアデノウィルスを使うタイプが全く違うワクチンだ

副反応のリスクが違い、変異ウィルスへの効果もかなり違う

接種を進めたければワクチンごとに詳細な情報を公開し、接種の可否だけでなくワクチンの種類を選ぶ権利も認める

べきだ

<記事より>

新型コロナウイルス終息の切り札と期待されるワクチン接種が始まるが、接種をためらう人がかなりいる。最大の理由は、安全性への疑念だ。
「特例承認」だから、リスクを見落としているのではという不安がある。

そこで、政府の決まり文句は「安全性について十分に理解していただくために、必要な情報を適切に開示し丁寧に説明します」。これは、「正しい情報を与えるから必ず接種しろ」という意味だが、政府は一方で、「ワクチン接種を受けるか受けないかは個人の自由」だとも言う。併せて考えると、国民は「自由だが受けろ」と言われている気がして、さらに混乱する。

続きはこちら ⇒ Aeradot 2021年2月16日号

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