『不適格だった菅首相の痛々しさ』Aeradot

古賀茂明氏ツイートよりー

緊急事態の日本に最もふさわしくない首相を生んだメディア

8年近く、菅官房長官忖度の記事を書き続け

昨年9月には「令和おじさん」「雪国出の苦労人」と「良い人」イメージを演出

国民はその嘘に騙された

民主主義を守るには、官邸記者クラブ廃止、無能政治部記者の追放が必要

<記事より>

テレビに映る菅義偉総理の痛々しい姿。

 何を答えても、野党から思い切りダメ出しを食らい、しおらしく謝罪したりもする。時折、感情が高ぶり、むきになって反論を試みるが、それも力がなく、かえって弱々しさを際立たせる。

 安倍晋三政権の官房長官時代、常に相手を見下し、「ご指摘は当たらない」「全く問題ない」などと切って捨てる答弁を繰り返していた頃との落差はあまりに大きい。

続きはこちら ⇒ Aeradot  2021年2月2日号

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