『新型コロナの対策を生ぬるくした安倍政権の皮算用』 古賀茂明ー 週プレーNEWS

F4lg03古賀茂明氏ツイートよりー

WHO事務局長と中国の癒着批判
だが日本はどうなのか?
数々の人権問題で世界中から非難される習近平氏を国賓で招く安倍総理
新型肺炎で対策が後手を踏むのは、
安倍外交とアベノミクス共倒れで、中国で挽回するしかない安倍政権が国民の安全を犠牲にして習近平に媚びる構図

<記事より>

日本のコロナウイルス対策が後手に回っている。

アメリカ、オーストラリア、シンガポールといった国々は、過去2週間以内に中国を訪れた外国人の入国を拒否するなど厳しい水際対策を取っている。

一方、日本が入国拒否の対象としているのは発生源の武漢市を抱える湖北省と浙江省に滞在歴がある、または両省発行の中国旅券を持つ外国人だけ(2月13日現在)。多くの国々が行なっている感染者がいつ、どこで、誰と接触したかなどのトレース情報も非公表だ。

なぜ、諸外国に比べると、日本の水際対策は生ぬるいのか?

続きはこちら → 週プレNEWS2020年2月14日

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