『小熊英二先生のコラム『「安くておいしい国」の限界』(朝日新聞)で、古賀氏の執筆記事が紹介されています。(週刊エコノミスト闘論席5月15日号)』

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このままだと、優秀な若者に日本は見捨てられる日が来てしまいますね。

記事はこちら ⇒「朝日新聞・論壇時評」(5/31)

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