『官僚は、あらゆる文書は自分たちの責任追及に根拠をあたえる「危険物」で、敵方である国民に渡れば、武器として使われる。文書を隠したり、廃棄したり、場合によって改ざんまでするのは、本質的には自分の身を守る防衛本能によるものなのだ。』古賀茂明氏ー十勝毎日新聞 耕土興論 2018年5月8日

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