『総選挙で自民、立憲民主、希望が議論をスルーした”今そこにある危機”』古賀茂明氏-AERA dot.

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自公圧勝となった今回の総選挙で、安倍政権が実質的に国民に問いかけた不調な論点は二つあった。

一つは、対北朝鮮政策。このまま北朝鮮への圧力最優先路線を採り、日米同盟を強化することで日本を守る政策への信認を求めた。今回の勝利で、この路線を今後さらに思い切って進めることになるだろう

続きはこちら ⇒ AERAdot(2017年10月23日号)

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