『電通事件でわかる労基法のザルぶり 連合は“経団連労務部”』古賀茂明氏-dot.

F4lg03 4月20日、厚生労働省が電通の山本敏博社長から任意で事情聴取したというニュースが報じられた。

これだけ見ると、「ついに電通社長まで捜査の手が伸びた、当局は本気だな」と思ってしまった方も多いだろう。しかし、それは、まったくの間違いだ。

続きはこちら ⇒ dot.[ドット](2017年4月24日)

広告

コメントは受け付けていません。