『アップル、鴻海参入と危機煽り、東芝メモリを殺す日の丸連合』古賀茂明氏-dot.

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先週は連日、東芝のニュースがマスコミ報道を賑わした。
下落した株価が、「アップル参入」のニュースで持ち直した、などと話題には事欠かない。
しかし、大人気の半導体事業を手放すということは、それだけ東芝の危機が深刻だということを物語っている。
本稿では、東芝メモリ売却と東芝本体の原発部門救済について、主に経産官僚のDNA、「日の丸連合構想」の視点から解説することにしたい。

続きはこちら ⇨ dot.[ドット](2017年4月17日)

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