『目玉政策は自民にパクられる?「対案路線」で民進党がますますダメになる理由』古賀茂明氏ー週プレNEWS

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「民進党を選択してもらえる政党にしていく!」臨時国会がスタートし、そう意気込む蓮舫(れんほう)代表だが、その前途はどうにも厳しそうだ。

民進党が対案路線を本気で歩むのならば、安倍自民が掲げられない、痛みを伴う改革を掲げなければならない。

続きはこちら ⇨ 週プレNEWS(2016年10月17日号)

 

 

 

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